ストレスフリーな家庭を作る・オットとつま子のパパママ一年生

子どもが生まれちゃった!そこから始まる奮闘記

マザー・ゲーム8話感想「思っていることを言えるようになったら事態はきっと好転する」(オット)

オットです。

出遅れましたが、マザー・ゲーム8話の感想です。

 

さて、中心となる5家族それぞれ、問題が同時進行。盛りだくさんの内容でした。お腹いっぱいです。

 

大変面白いんで、詳しい内容は見ていただくとして、、、

このブログの読者の方は、嫁姑問題にお困りの方が多いようです。

(違ってたらごめんなさい m(_ _)m )

そんな方がおさえとかないといけないのはここです↓

 

「さて、今週の聡子さんは、

・モラハラ姑がびっくりするくらい優しくなりました。

・聡子さん自身も優しくなりました。

・息子は受験日当日も調子が悪いみたいです。

の3本でした」(サザエさん好きやなー byつま子)

 

主人公が、そして聡子さん自身がきっぱり言ってから、徐々に良い方に向かっているみたいです。

 

ドラマだから…、って思う人もいるかもしれません。

でも、このドラマにも、ひとつの真実があると思います。

 

それは、

「おかしいと思っていても、思っているだけで言わなきゃ伝わらないこと」

 

言ったら関係が崩れるかも?

でも、言わないでストレスがたまるんだったら、

そっちの方が後々まで悪影響だと思うよ。

 

マザーゲームでは、主人公が突っ込んできてくれるけど、現実ではそんな人はいません。

だから自分で言わないといけないんです。

 

一人でしんどければ、先人の知恵を借りてもいいし、夫の力を借りても良い。

daskek.hatenablog.com

 

マザー・ゲームの聡子さんちのように、一回ではうまくいかないかもしれない。

でも、あなたの勇気は、家庭の問題をきっと好転させることができる。

オットはそう信じてる。

 

ほなね。