ストレスフリーな家庭を作る・オットとつま子のパパママ一年生

子どもが生まれちゃった!そこから始まる奮闘記

レーシック(ラセック)をして6年がたちました(オット)

オットです。

 

もしも、あなたがメガネをつけているなら

メガネを踏んづけてしまったり、

朝起きてメガネがなかなか見つからなかったり、

メガネがずれてうっとうしいといった経験したことはないですか?

 

もしも、あなかがコンタクトをつけているなら

中々入らなかったり、スポーツをしているときによく外れたり

経験したことはないですか?

 

僕には全部あります。

小学校高学年以来ずっとメガネ・コンタクトだったので、何回もあります。

 

それ以来、僕が求めてやまなかったもの、それは「裸眼で見れる視力」

 

そして6年前、今後もメガネやコンタクトを使い続けるかレーシックで視力を向上させるか、選択することになりました。

 

選択することに、変化することに恐怖もありました。

・前日の晩はあまり眠れないくらいの「目を手術するという恐怖」

・完全に治らない例もあるという不安

・当時は数がすくなく、また悪化するのではないかという不安

・帰り道のぼんやりとしか見えない中での激痛

・一回で約18万円(当時)という大金を使うことへの不安

 

衝撃を受ける可能性のあるスポーツをしていたので、普通のレーシックではなく、角膜のふたがずれる心配がなく、術後安心してスポーツができるラセックを選択しました。

安心を買うため、その分、安定には時間がかかりました。

ださい、保護メガネをしばらくかけないといけないということもありました。

 

しかし、成功した時に手に入れることができる「裸眼でみることができる世界」への希望は捨てがたいものでした。

 

手術がうまくいったときに手に入れれるものとデメリットをじっくり考えたうえで手術をうける選択しました。

 

幸いにして、この6年間悪化はしていないように感じています。

 

変化することは怖いことかもしれません。

でも、リスクを認識したうえでも、チャレンジする価値があるとおもったら、この機会にやってみたらいかがでしょうか?

 

ということで、今週のお題特別編「子供の頃に欲しかったもの」
〈春のブログキャンペーン 第3週〉について書いてみました。

 

ほなね。